小山達生

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[肩書]
アサーション講師・流通、食品コンサルタント


[自己紹介]
サークルK、サークルKサンクス(現ファミリーマート)にて22年間にわたり商品のバイイングと商品開発に携わり数々の商品を開発し、現在でもメーカー様のNB商品として販売されている商品も多数。全国スーパーマーケット協会では地方行政の依頼により食の事業者の商品開発、ブラッシュアップの指導を経験し、実績を上げてきました。
大学を卒業以来、43年の社会人経験やCVS22年間で商談回数も11,000回以上お受けして、アサーション(コミュニケーション手法)講師として2025年9月より合同会社beuseを起業して、主に食品メーカー様、卸企業様の営業社員の育成研修をメインに仕事をしています。


[これまでの歩み]
CVS、全国スーパーマーケット協会、コンフェックス(菓子卸)を通じて商談とはまさしくアサーションを実践することだと痛感しています。現状は営業担当者は自社商品を売り込みたくて相手の気持ちも考えずに、一方的に自社商品の話をし続けています。AIがこれだけ進歩している時代になっても商談は20年、30年前と変わっていません。変わっているのは紙からPCやスマホを活用しながらの商談風景です。
一番肝心の商談はまさしくアサーション(新たなコミュニケーション手法)が必要とされています。私は商品開発の指導やアドバイスをしながら採用確率の高まる商談ノウハウも指導し、トータル的な売上向上に貢献できる人材を育成を実現していきます。

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